ゲーム化!tomo_manaのブログ

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Unityでゲームを作る方法について紹介しています

ゲーム化!tomo-manaのブログへようこそ。


このブログでは、実際にゲームを作りながら、つまづきやすいと思った点を紹介していきます。Twitterでも日々の進捗をつぶやいていますので、併せて宜しくお願いします。


筆者 tomo-mana といいます。友+学び の略です。

子どもがプログラミングに興味を持ったのをきっかけに、長年の夢だったゲーム作りを始めました。Unityでゲームを作っています。

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本職について

本職はC/C++組み込みエンジニアです。30代に入る少し前にプログラマに転向し、10年以上の経験があります。同期と10年の経歴差があったため、かなり厳しいキャッチアップを課して、何とかこの歳まで生き長らえました。

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ゲームとの関わり

ゲーム作りとの関わりは、幼稚園頃でしょうか。ゲームをプレイすることも好きでしたが、ゲームを創りたい気持ちが、より強かったような記憶があります(プログラミングはできなかったので、当時は絵を描くぐらいでした)。

周囲に馴染めなかった中学・高校時代、人生の一番辛い時期をゲーム作りに救われました。

成人後、一度ゲーム作りから離れ、もう二度と作らないつもりでした。20年後、人生の節目を感じて、死ぬまでにやりたいことを列挙してみたら、「ゲームをちゃんと完成させる」と書いている自分がいました。

奇しくも、ゲーム作りが、これまで考えていたよりも、様々な可能性を持つことに気付いて、再びゲーム作りを始めました。

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ハンディキャップ

(以下はご興味があれば)少しハンディキャップについて触れておきます。

ADHD(疑い:心療科診断)、HSP(自己診断)があります。それとパニック障害(診療科診断)があります。

幼少時代の自分にとって、ADHDは多くの不利な点があり、少年時代には苦労も多かったと思います。ただ、この年になってみると、多くのアドバンテージもあったと思います。また、HSPの症状と結びついていることを知ることで、さらに大きなアドバンテージがあることが分かり、今は特権の一つと考えるようになりました。これは障害を持ちたくて持った訳ではないですが、利用することで非常に大きな力が得られます。

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興味・関心

その他、不条理に見える現代を生き抜くために、必要な知識をシェアすることで、さらに多くの学びを得たいと思います。

※記事準備中

発信に感じる意義

多くの方が、各自の専門分野で発信をするといいなと思っています。
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以上になります。お忙しい中、読んで下さってありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

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